21/12/17 00:33

富士山が見えた!

ここからは富士山は遠くて見えないだろうと思っていました。
右側の山が富士山かと思っていた時期もありましたが、左側の山脈とつながっているのが確認できたので八ヶ岳の一部と判明しました。
もう諦めかけていましたが、先日よく晴れた日にスキー場の斜面を登って行ってみたら本物の富士山がかすかに見えました!
頂上部分だけしか見えませんが、さすがに大きいです。まさに日本一の山!

かすかなので部分拡大し画像処理で強調してみました。
後日別の場所からも見えました。

富士見荘という民宿があって、名前だけで実際には見えないだろうと思っていましたが、ちゃんと見えました。
とてもかすかなのでこの写真ではよくわかりませんが、矢印の場所です。


明け方のレナード彗星は太陽の向こう側へ行ってしまい、見えなくなってしまいました。
1月3日に太陽に接近して明るく大きくなると期待されますが、もう二度と見られないのだろうか?
そう思っていましたが、条件は厳しいものの夕方の西空で見られるという情報が。
快晴に恵まれた12月14日、見晴らしの良い場所まで車で出かけてみました。

左上の明るい星は金星、遠くに連なる山脈は北アルプス。
ここは最高の場所です。この日はお天気も最高でした。

そしたら夕方5時半まだ明るい空に、5分間だけ見られました!
背景が明るいので尾は見えなくてかすかな点ですが、ぼやけているので普通の星とは違います。
尖った山は北アルプスの鹿島槍、左側の星が彗星で右側のは普通の星です。
どちらも同じぐらいの明るさなので3等星。普通なら肉眼で楽に見えるはずですが、背景が明るくしかも低空なので肉眼では見えませんでした。

この30分後に撮影したのがこの写真。
月が明るかったので山が照らされて美しい! 彗星はもう沈んでしまいましたが、背景のたくさんの星々が写りました。

穏やかな晴天が続き、星の写真いろいろ撮れました。
こんなに晴れが続くのは珍しいので、本当に何年ぶりかで星空の美しさを堪能できました。
左からアトラス彗星、チュリモフ・ゲラシメンコ彗星です。
この2つの彗星は真夜中の空高くに見えるので絶好の条件です。
肉眼では見えませんが天体望遠鏡ではとても良く見えます。
淡い光が広く周囲に広がっていて、一方向に伸びて尾のようになっているのが見えます。
アトラス彗星をネットで調べてみたら、ずいぶん遠いことがわかりました。火星の軌道より外側で木星に近い。普通は地球の軌道より内側に入って来るのに、珍しい彗星です。
それでも明るくハッキリ見えるのは実物が相当に大きい証拠です。もし接近したなら大彗星になるでしょう。
久しぶりに昔の本を読み返してみたら、彗星の頭部を透かして背後の星が見えるので精密に測定してみたところ、限りなく透明に近くて、彗星は頭部の濃い部分でも地球の大気よりも希薄だそうです。
ましてや尾の部分はもっと希薄。それでもこんなに良く見えるのは不思議です。
何十年もやってますが、知らない事ばかりです。

そして、右はその近くにあるプレセペ星団です。別名ビーハイブ(蜂の巣)とも言われます。
肉眼では雲のように見えます。しし座の先端、かに座の中心部にあります。

もうすぐクリスマスですね。
街からの帰り道、こんな見事なイルミの家があります。
何年も前から毎年飾り付けていますが、年々豪華になっています。
ここまでやるのは相当なこだわりですね。

傑作猫写真です^^¥
化け猫か、座敷童、麗子像か?
意志の強さ知能の高さがうかがい知れます(笑)
こんな目で見つめられたら、猫嫌いの人なら凍りついてしまうでしょうね。

ビール系飲料の金麦を箱で買ったら、おまけでチキンラーメンが付いていました。
これが旨い! 普通のチキンラーメンとは違うんです。
腰のある細ちぢれ麺、スープも旨い。野菜たっぷり+エビを入れて食べました。
お正月に餅を入れて食べても美味しいでしょうね。
サントリーとの共同開発の特製品だそうです。探しましたがどこにも売っていない。
非売品だそうで残念! 正規品として発売して欲しいです。

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21/11/26 00:43

嫌な季節になりました。

11月の積雪は私の経験では初めてです。
足跡は朝早くに犬の散歩をした人。よくまあ酔狂な人がいたもんです。
草が倒れて道が狭くなってしまいました。
この程度の雪なら歩けますが、膝の深さ以上になると歩けません。
雪の上を歩くための和かんじきを買いましたが、期待に反して雪に沈んでしまって動けなくなりました。
西洋かんじき(スノーシュー)のほうが良さそうです。

前日「もしや?」と悪い予感がしたので、裏庭にあった除雪道具を近くへ移動しておきましたが、こんなふうに雪に埋もれてしまうと何もヤル気になりません。
それでも見つからないよりマシです。
過去にはスコップが雪に埋まって見つからず、庭じゅうの雪を掘り返して、大汗をかいて探した苦い経験があります。
雪が積もったときの探し物が一番つらいです。
春まで見つからないこともしばしばです。ここでは一度積もった雪はけっして解けません。3月に積雪が最大になり土が見えて来るのは4月です。
冬支度は早めに準備万端にしておかないと泣きを見ます。
雪は予想外の時いきなり来ますからね。しかも大量に!
緑の野菜たちも皆雪に埋まってしまいました。
雪から少しずつ掘り出して食べます。雪の中は暖かいので凍りません。雪のおかげで保存がききます。

車もダメ。これでは乗る気になりません。
ホトホト嫌になります。
いざ出かけると、自分ではいくら気をつけていても、相手のほうがスリップしてぶつかって来ます。
センターラインを越えていきなりこっちに来たり、道の真ん中で大スピンしたり(汗)
とくに皆さん不慣れなシーズン始めが危ない。道路から土手下に転落して乗り捨てられている車をよく見かけます。
他人の不幸を笑い話にするのは良くないけど、今度写真を撮って来ましょうかねぇ(笑)
今日の結論ですが、どこへも行かずに家で猫と遊んでいるのが平和です(笑)

1週間前にはこんなに良いお天気で暖かかった。トラ女王様は鉄の上に乗ってゴキゲンで充電中です。まるで別世界の平和な日でした。
もうこの場所では遊べません。今は雪でびしょびしょです。夜は氷でカチカチ。

鉄はお日様の熱をたくわえるので、暖かいのをよく知っています。
「人呼んで鉄の女」(笑)
鉄の女と言えばなんといってもサッチャー首相ですね。
エリザベス女王もサッチャー首相も英国の人です。
トラちゃんはロシアンブルーと思っていたけど、実は英国貴族だったのか。
明日からは毎日2人で優雅に午後の紅茶だな。
ええ?午後のカツオがいいって?(爆)

雪が降らなければ、落ち葉焚きの話のはずでした。
何年ぶりかで落ち葉焚きをしました。
「たき火だ♪たき火だ落ち葉焚き」歌が出てきます。
火遊びは楽しいですね(笑)
庭の落ち葉を集めたら山のよう大量に。
前は土に埋めて腐葉土を作ろうとしましたが、ここは夏でも寒いので腐らず。
それで今年は燃やすことにしました。
風のない日を選んで穴を掘って。飛び散って山火事になったら大変です。
つきっきりで火の番をしました。
落ち葉を燃やすととても良い香りがします。

炭焼きの練習です。
煙突と吸気口が重要。風の流れを読むのが難しい。
燃焼のコントロールです。
ここで炭焼きをしたことがありましたが、ほとんど失敗でした。
燃やしてしまってはダメなんです。上に土をかけ、生の木をじわりじわりと3日ぐらいかけて、水分を飛ばして蒸し焼きにするんです。
炭の利用価値は広いです。今度またやってみたくなりました。

しっかり火の始末をして、これなら大丈夫。
しかし翌朝煙の匂いがしたので行ってみると、まだ火がくすぶっていました。油断禁物ですね。

あまり期待できないけど面白い話。
本シメジは炭焼き跡など炭素の多い場所から出るそうです。
灰や炭を、キノコの出そうな場所にバラ撒いておこう。
畑に撒くと良い肥料になります。灰にはカリウムやカルシウムなどミネラルが豊富だし、アルカリ性なので良いのですよ。
自然と調和した生活の知恵、自然の力って偉大です。

先日の月食の写真も見てください。
皆既食ではなかったので期待しませんでしたが、予想をはるかに上回る美しい月食でした。

肉眼で見て左側にモヤッとした物があると思って良く見たら、プレアデス星団でした。
これは和名「昴」歌にもありますよね。小さなひしゃく形で、北斗七星のミニという感じの美しい星団です。
今夕方の東の空に見えますから、皆さん見てみてください。
肉眼では6個ですが、双眼鏡や天体望遠鏡だと美しい100個以上の星が見えます。
この写真は自作の望遠鏡で撮影しました。青白い色の若い星々の集団です。
星のまわりに雲のように見えるのは星雲です。このガスが引力で集まって新しい星が生まれます。

西洋の神話ではプレアデス姉妹ということになっています。

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21/11/12 00:39

紅葉を満喫

先週の土曜日に紅葉が最高潮になりました。
今はもう落ち葉になってしまいました。

真っ赤なモミジの背景の黄色はカラマツです。

山を下りて街までもうすぐの地点、こんもりとした森に紅葉が始まっていました。
谷底に流れる川と、それを渡る電線群。台風などでこれが切れたら広範囲が停電して大変なことになるでしょう。

斜面に立ち並ぶ家々。しっとりとした里山の風景がここにはあります。
うちのほうは里山ではなく高原なので、民家がなくて殺伐としています。

晩秋の高原。夕暮れどき
さっきの里山とは標高が700mも違うので気候が全然違います。
高原野菜の農場はすっかり収穫が終わり、来年の6月まで長い冬眠にはいります。
ラニーニャ現象で今年は厳しい冬になるらしい。
1ヵ月後には大雪で交通が遮断され孤立しているかもしれません。
明日は雪!の予報が出たので、急いで冬タイヤに交換しました。
もうすぐ車検だし、その後すぐに免許の書き換えがあるし、危険だから出かけたくないのに悩みの種です。

 

シモフリシメジがまた出ました。こういう状態ですから、見つけるのは難しい。
何度見ても美しいキノコです。

明日13日はミケちゃんの命日です。
危うく忘れるところでした。2008年ですから、もう13年ですか、ずっと昔の事のように思ってしまいます。
13歳で死んだので、死後同じ年月が流れたことになります。
トラキチが16歳で今も生きているのが奇跡のように思えてしまいます。
生きている時間というものは貴重なものだと痛感します。
毎日を楽しく生きたいものですね。

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21/11/05 05:40

街を散策

林檎が鈴なりです。早生品種の季節が終わって、そろそろフジが解禁になります。
菊が植えられていて、道行く人の目を楽しませてくれます。
10月29日は父の命日だったので、父が子供の頃遊んだという川の周辺の地域を散策して来ました。
生まれた家は今は駐車場になっています。土地は他人の物で地上権だけ持ち、祖父母は小さな魚屋をやっていました。

高い塀に囲まれた不思議な家。今は誰も住んでいない様子。
何のための塀でしょうか? 川のすぐ横なので川が氾濫したときに家を守るためでしょうか?
家の倒壊は免れても水はどんどん入って来てしまいますね。同じような家が3軒並んでいました。
よく見ると「火気厳禁」という赤い札が。花火工場かな?
万一爆発事故が起きたとき近隣に迷惑がかからないように厚い頑丈な塀で囲まれているのでしょう。
この川の少し上流のほうにも花火工場がありました。万一の事を考えて人里離れた場所にあります。

夏でもないし午後なのに綺麗な朝顔が咲いていました。
暖かい最高の秋晴れの日でした。

これは案山子です。
最初見たときは「誰かいるな?」と思って入って行くのを躊躇しました。
この奥は貸し倉庫なので泥棒を防ぐ目的でしょう。面白い案山子ですね。
数年前にここへ来たときには、古い天体望遠鏡が野ざらしになっていてミジメでした。
自分がいた会社の製品だったので悲しくなりました。
今回はもうありませんでした。

古色蒼然たる小さなラーメン屋、気になります。
綺麗で大きい新しい店よりも、こんな感じの店のほうが美味しいんですよね。
美味しいから長年続いているのです。
頑固親爺か気丈なオバちゃんが1人で切り盛りしてるんでしょうね。
いつか入って食べてみたいものです。この日は「準備中」でした。
「ラーメン」ではなく「中華そば」
「定食ご飯もの」ではなく「めし」というのが気に入りました。「めし」のおかずは何でしょう?
ラーメンライスか、たくあんか?
まさか信州名物のイナゴの佃煮とか蚕のサナギじゃないでしょうねぇ(汗)
味はとても良いんですが、ビジュアルが・・・ビジュアルって言葉のレベルじゃありませんけど(~_~;)
想像の世界だけが勝手に暴走してしまいます。

鯛はいかが?
珍しい新潟産の小鯛があったので、少々高かったけど買いました。
白菜・タマネギ・人参・昆布で鍋物に。キノコも追加。
塩味にしました。
ほんのり甘味を感じる美味しさでした。
カツオ専門で鯛はあまり好まないトラちゃんですが、これは猛烈に喜んで食べました。
しつこくおかわり要求されて困りました。
食べたのは、もちろん加熱して塩分なしです。鯛は骨が硬くて鋭いのでよく見て骨を取り除いてあげました。
養殖物と違って天然物は脂が少なくてアッサリしています。よく運動しているからですね。
今後は鯛がクセになりそうだ(汗)

袋一杯でズッシリ重い!シモフリシメジ。
史上最高の大収穫、まるで夢のようです。
このキノコ、なんだか年々増えるような。
これがシメジ?と思うような巨大なのもありますよ。
キノコを見つけるのが上手くなったせいもあり、全部採ってしまうと来年から出なくなってしまうのではないか、と心配になります。
傘が開きすぎた鮮度の悪い物は残しておきました。胞子を飛ばして子孫を残してもらいます。
これだけ大量にあると食べきれません。誰かに差し上げたいところですが、野生のキノコは毒ではないかと嫌がられます。
冷凍保存してお正月のお雑煮用に、当分の間はキノコを買う必要がありません。

小学生の頃、友達のお父さんにキノコ狩りに連れて行ってもらいましたが、クリタケはとれたもののシモフリシメジはとれませんでした。
話に聞いただけで幻のキノコとなり、以来何十年。今やっと夢がかないました。

さらにクリタケも大量に!
これは道端の目立つ場所で、うちのすぐ近く10mのところです。
食べきれないし、クリタケはあまり美味しくないので採りません。

 

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21/07/16 05:32

父と戦争

トラトラトラ、390ページもある大作でしたが読み終わりました。とにかくすごい本です。20年間の綿密な取材にもとづいてアメリカの大学教授が執筆しました。
翻訳した日本人の力量も大したものです。
読書感想文は泥沼にハマりそうなので、そのうち機会があれば。
「リメンバー・パールハーバー」
報復攻撃は原爆を含め、何十倍何百倍でした。

海軍だった父は終戦の直前に室蘭沖で撃沈されましたが、辛うじて生き残りました。
詳しく知りたくて「室蘭空襲」で検索してみたら情報がありました。
市民にも多くの犠牲者(400名以上)が出て地獄のようだったと書かれています。
終戦の1ヵ月前、7月14・15日でした。父の話では、まるでスズメバチの大群のように無数の敵機が飛来し、空が真っ黒に見えたそうです。
空から雨あられの如くバンバン撃って来ます!爆弾も次々と投下。
任務は室蘭の警備でした。父は高い所に立ち、弾丸が降りそそぐ中、突撃ラッパを吹きました!
こういう非常事態になると、無我夢中で恐怖心とか何も感じなくなってしまうのだそうです。
対空砲火で勇敢に立ち向かいましたが、圧倒的な力の差でなすすべもなく撃沈されてしまいました。
1機か2機は誰かが撃墜したかもしれないと言っていました。
爆弾や弾丸が雨あられの如く飛んで来て、一緒にいた兵士たちは次々と倒れましたが奇跡的に父は助かりました。

海に投げ出された父は、遠くにかすんで見える陸地めざして泳いでいるところを漁船に救助され、病院に収容されて大きな注射を打たれたと言っていました。
冬の海だったら助からなかったでしょう。
船は今も室蘭沖に沈んでいるはずです。
室蘭を襲った敵機の群れは、この後青森を襲いました。

昭和40年頃だったか、子供だった私は生還した兵士たちの集まりに東京まで連れて行ってもらったことがありました。

室蘭で一文無しになった父は、どのようにして長野まで帰って来たのか?その話はとうとう聞かずじまいでした。
助けてくださった北海道の方々に感謝です。

 

毛布に同化しています(笑)

安いカツオですが、とても美味しかった。
安いのは量が少ないからですが、これで十分な量です。トラちゃんは小さいのを2個だけ。
食べるのが早すぎて写真は撮れませんでした。
水戸黄門様はカツオがお好き(笑)

おでん用に買っておいたコンニャク、賞味期限が近づいているので何とかならないものか?ピリ辛こんにゃく炒めを作ってみました。夏の料理ですね。
豆板醤をごま油で炒めて、肉や野菜とともに味噌ラーメンの粉末スープで味付けしました。庭の山椒の実を2粒添えました。
これは簡単で美味しい。おススメです。

 

キノコがどんどん出ています。
これはテングタケで毒。しかし特殊な方法で毒抜きして食べると、毒成分が旨味に変わって美味だそうな。
テングタケが出るということは、近縁種で食用のタマゴタケも出ているかも。探してみます。

カメラをペンタックスからニコンに変えてみました。前から持ってたんですが天体写真専用にしていました。
こっちのほうが綺麗に撮れるし、小さくて軽いので使いやすくシャッター音も静かです。発色が若干地味。
今後はこれをメインにします。15年も前のニコンD40です。
徹底的に使って使い潰します!

こちらはウスタケ。昔の本には食用となっていますが、新しい本では毒。少しなら良いが大量に食べると危険だそうです。結構美味しいらしいですが。

イブキジャコウソウ。良い香りがします。
前はハーブのタイムと間違えていました。平地に植えても育ちました。

純白のノリウツギも咲きました。これはアジサイの一種でしょうね。

 

ピッカピカの可愛いチビガエルが生まれました。これはヒキガエルですが、蟻のように小さいんです。しっかり生き延びて欲しい。
成長はすごい早さで、一夜にして尻尾が短くなって上陸しました。
モリアオガエルはまだまだ先になります。

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